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9月のコンサート

自分で自分の首をしめるや〜つな9月の自主企画2本を一気に宣伝だよ!

スクリーンショット

9月3日
18:30開場 19:00開演
両国門天ホール
料金:投げ銭制


曲目

横川朋弥
ガラスのおはじき(p.f. )
-Ale(Fl./Perc./p.f.)
新曲(Fl.) 他

見澤ゆかり
四苦(Vo./Perc.)
観察と体験(Fl./p.f./Perc.)
降る/振る/ふる(Fl.篳篥 p.f.)

チラシ&曲原案 金澤恵美

演奏家
Fl.伊澤未来
Perc.大山博
p.f.松本哲平
Br.下村将太
篳篥。見澤ゆかり

ドイツ語学校で一緒のクラスになった横川さんと金澤さんとコラボしました。読響のブリテンにはかぶるし、サントリーサマーフェスにもかぶるし、で色々現代音楽系のコンサートとどんかぶりですが、まぁそれはそれとして…





見澤ゆかり篳篥単独全国ツアー巡業

9月7日 18:30開場 19:00開演
モエレ沼公園 ガラスのピラミッド スペース1
投げ銭制

曲目
J.ケージ「龍安寺」 
古典雅楽「越天楽」
朗詠「佳辰」
芝祐靖「楞」ほか

今年から47都道府県を全て回る巡業と言うなの旅行に出ます。
10年くらいの計画です。

徒然なるままに音楽 コンクールの意義

よほど権威のあるコンクール以外、もはや世界的に経済の崩壊しつつある昨今、意義などない、という人もいる。
コンクールなど審査員の権威付けという人もいる。

もちろん、そんな側面がまったくないとは言わないけれど、それでも私にとって主体的にみてコンクールというものは意味があると思う。

それは
曲を書くきっかけ
である。

〆切ないと書かないじゃん?

ということで、そろそろ〆切のコンクールに応募しますが、本選に残ったらまた書きます。

スクリーンショット

批評

評価を公の場に書かれるということが今までなかったのでうかれています。
先日杉並公会堂で行われた 會田瑞樹×溝淵加奈枝 デュオリサイタルの評論を齋藤 俊夫さんがぶろぐの「もぐらだってそらをとぶ」で書いてくださったのでリンクを張っておきます。

http://d.hatena.ne.jp/MOGURAmaru/20130416

儀式的でありすぎた、という点では確かに反省する部分も多いですが、振り返ってみると、あれ映像にすることがありきの作品だったので、ああせざるを得なかったというかですね。いい訳ですね。すみません。
舞台上で、しかもそれほど大きな動きではないということを考えても、音響効果が多く得られたとはいえないですし、確かに歩く事に意味があったかといわれればないです。
個人的な様式というものもまったくもってなかったです。

ニコニコ コミュニティ

前からやろうやろうと言っていた生放送するためにコミュニティー作りました。
まだなにもやってません。
そのうち生放送しますん。

【ニコニコミュニティ】ボーズとキンパの徒然現代珍道中(仮)

今日

本日となりました、會田瑞樹×溝淵加奈枝 デュオリサイタルですが、先日合わせを見学させていただきました。

スクリーンショット

上の写真は合わせのときの写真です。
今回はノーテーションが曖昧で演奏者の二人には申し訳ないです。
随分昔の作品なので、今とは作風が随分違いますし、また曲自体も改訂したので随分違います。
プロフィール

ルイ(見澤ゆかり)

Author:ルイ(見澤ゆかり)
ルイだったり+ドライバーだったり見澤ゆかりだったりするさすらいのダイエッター。現代芸術と漫画とバルサがあればそれでいいとか思ってる。料理と珈琲がすき。 Skype:luis.tukikage スカイプ活用できてないので話しかけてくれたら喜びます。

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