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批評

評価を公の場に書かれるということが今までなかったのでうかれています。
先日杉並公会堂で行われた 會田瑞樹×溝淵加奈枝 デュオリサイタルの評論を齋藤 俊夫さんがぶろぐの「もぐらだってそらをとぶ」で書いてくださったのでリンクを張っておきます。

http://d.hatena.ne.jp/MOGURAmaru/20130416

儀式的でありすぎた、という点では確かに反省する部分も多いですが、振り返ってみると、あれ映像にすることがありきの作品だったので、ああせざるを得なかったというかですね。いい訳ですね。すみません。
舞台上で、しかもそれほど大きな動きではないということを考えても、音響効果が多く得られたとはいえないですし、確かに歩く事に意味があったかといわれればないです。
個人的な様式というものもまったくもってなかったです。
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ルイ(見澤ゆかり)

Author:ルイ(見澤ゆかり)
ルイだったり+ドライバーだったり見澤ゆかりだったりするさすらいのダイエッター。現代芸術と漫画とバルサがあればそれでいいとか思ってる。料理と珈琲がすき。 Skype:luis.tukikage スカイプ活用できてないので話しかけてくれたら喜びます。

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